ホーム

樹木の健康と住環境を考えるー植木剪定事業

【植木剪定PRO】では、植木・庭木をはじめ、あらゆる植物に対する剪定・葉刈り・カットの事業を行っております。

お庭という制限のある空間に植えられた樹木が大きくなりすぎないように剪定を行ないます。幹や枝の先に葉があってはじめて、その幹や枝は生きることができます。

つまり、剪定とは一本一本の枝を見ながら、葉のない枝をつくることが無いよう、その位置を考えて切るということです。その技術を駆使して、一軒一軒のお家、お庭にあった形の剪定を提供することが、樹木の健やかな成長と住み良い住環境につながるものと考えております。

◎商業施設やマンションなどの大型施設から個人の方まで、植木・庭木が大きくなりすぎた、枝がのびすぎたとお困りの方は、ぜひ【植木剪定PRO】までご相談ください。

植木剪定の必要性

植木の剪定がなぜ必要か?その理由をよく聞かれます。お庭の樹木や草花が大きくなりすぎた、あるいは、繁りすぎている。というのは、単に見苦しいお庭ということだけでなく、正常な植物の生育を阻害することになります。

お庭という限られた空間の中に存在する様々な植物を共存させるために、庭全体のバランスを考えながらそれぞれの樹木の成長を抑制し協調させることと、繁茂した枝葉を透かすことによって、低木草花の生育に必要な日照を庭の下部にまで誘導する必要があります。

ですから、植木・庭木の剪定が必要になってくるということです。


▲ ページトップへ